入会

入会についての情報

このページは 2007年 09月 19日 08時58分52秒に巡回更新されました。
 神経

【 9】 社団法人 土木学会 入会のご案内

神経に関する無料情報を入手してみる!→

[引用サイト]  http://www.jsce.or.jp/member/index.shtml

土木学会は土木に関心を持つすべての方々に会員への道を開いています。下記に該当しない方でもお気軽にお問合わせ下さい。
土木工学に関する学科を修めるため、大学、工業高等専門学校、高等学校及びこれらに準ずる学校に在学中の者(聴講生,研究生を除く)
会費は規則により前納していただくことになっております。年度は毎年4月から3月迄です。正会員(個人)、学生会員の方は年度途中で入会する場合は,必ず申込書に学会誌、論文集送本開始希望月を明記し,これに見合う会費を月割りで計算し送金して下さい。
ただし,1月〜3月迄に入会する場合は,年度末の次年度会費請求と重なるため1月〜3月までの月割り会費と併せて次年度会費をご送金下さい。当事情から次年度会費もご送金いただきませんと,会員としての登録ができませんのでご注意下さい。
入会申込み処理はSSL(Secure Sockets Layer)プロトコルを適用し、データを暗号化して送信しています。
学生会員として入会の場合は,必ず申込書裏面に在学証明書もしくは学生証のコピーを貼付して下さい。なお,研究生,聴講生は学生会員とは認められません。また,3月卒業予定で4月からの入会を希望する場合は,申込書には必ず4月からの所属をご記入下さい。
本会では,個人会員の会費および論文購読料について個人のご希望にあわせた請求書,領収書は発行しておりません。郵便振替の半券をもって領収書と代えさせていただいておりますのでご了承下さい。
入会申込書および会費が揃いませんと手続きできませんのでご注意下さい(申込書をお送りいただいても,折り返し請求することは致しておりません)。
送本先住所ほか登録事項に変更が生じた場合は,会員番号明記の上FAX,葉書,またはメールにてご連絡下さい。 なお,送本処理の関係上次号からの変更にならないことがありますが,2箇月以上変更されない場合は再度ご連絡をお願いいたします。また,正会員の方には毎年総会案内時に登録内容の照会をいたしますので,ご協力をお願いします(土木学会誌巻末に住所変更届用紙がありますのでご利用下さい)。
退会の際は会員番号、氏名、退会する旨と退会時期を明記した退会届を提出の上、会費の未納がある場合は清算をお願いします。退会届の提出のない限り会員を継続されるものとみなされます。なお、期間をさかのぼっての退会は認められません。
※その他,学会の定款等につきましては,会員証とともにお送り致します定款・細則(抜粋)をお読み下さい。
2006年(平成18年)4月からは、第 I 部門〜第VII部門の7部門すべて収録したCD-ROM版の発行になりました。また、定期購読をされる方は、会員番号(ID)とパスワードを利用して、CD-ROMが発行される前にJ-Stageに掲載される論文をリアルタイムにご覧いただくことができます。
購読ご希望の方は、会員番号・氏名・購読希望の旨を適宜用紙にお書きの上、FAX、E-mail、または郵送にて土木学会事務局会員課までお申し込み下さい。(インターネットによるお申込については現在作成中です。)
なお、定期購読者は本会個人会員に限ります。会員以外の方で購読を希望される方は書店経由丸善(株)へお申し込み下さい。
会員歴が原則として20年以上で,土木分野の見識に優れ,責任ある立場で長年にわたり指導的役割を果たし,社会に貢献してきた正会員に贈られる称号。
フェロー制度は,土木学会創立80周年を期に(1994年度)発足し,これにより学会の活性化を図り,会員の国際的活動をより円滑にし,国際社会での発展のための基盤づくりを目的としています。
2005年4月1日より、個人情報保護法(個人情報の保護に関する法律)が全面施行されました。この法律は、個人情報の不適正な取扱いによる個人の権利利益の侵害を未然に防止するため、個人情報の取扱いに当たって守るべきルールを定めたものです。
本会は学術団体であるため本法律の適用外ですが、4万人もの会員個人データを扱っていることなどから、本法律に準拠した対応を取り、会員等の権利権益の侵害を未然に防止することとし、以下のとおり「個人情報保護基本方針」を決定し、具体的な対応策を講じることといたしました。
社団法人土木学会(以下「土木学会」)は、土木学会が業務上使用する個人情報について、「個人情報の保護に関する法律」及びその他の規範を遵守し、かつ自主的なルール及び体制を確立し、以下のとおり個人情報保護基本方針を定め、これを実行し維持する。
土木学会は、個人情報の収集・保有にあたっては利用目的を明確にするとともに、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を保有しない。
土木学会は、個人情報の利用目的を定款及び細則に定めたものに限ることとする。また、法令で定める場合を除き、利用目的以外の目的のために、保有している個人情報を利用、提供しない。
土木学会は、利用目的の達成に必要な範囲で、保有している個人情報が事実と合致するように努めるとともに、保有している個人情報漏洩などの防止のために必要な措置を講じる。
土木学会は、役職員に対して、業務に関して知りえた個人情報の内容を、みだりに他人に知らせたり、不当な目的に利用したりしないよう周知徹底するとともに、個人情報を取り扱う外部委託業者及び従事者に対しても趣旨の徹底を図る。また、個人情報保護のための管理体制及び取組みを継続的に見直し、その改善に努める。

【 10】 入会のご案内

神経に関する無料情報を入手してみる!→

[引用サイト]  http://www.ai-gakkai.or.jp/jsai/info/member.html

入会のお勧め人工知能学会は1986年7月に発足し、1990年9月に社団法人として再スタートした、会員数約3,300名(2003年3月現在)の学会です。人工知能に関する学際的学問研究の促進をはかり、会員相互間および関連学協会との交流の場を提供することを通じて、わが国のこの分野の学問と産業の進歩発展に貢献するとともに、国際的活動を通して世界にこの分野の進歩に貢献することを目的としています。人工知能の基礎理論としての論理学,言語学,心理学,認知科学から,知識情報処理の基盤としての知識の表現,獲得,学習,推論,さらには知識ベース・システム,ナレッジマネジメント,エージェント,音声対話や画像の理解,マルチメディア処理,インタフェース,自然言語理解などの研究,そしてWebインテリジェンス,e-Learning, e-Business, セマンティックWeb,バイオインフォマティックスなどの分野への応用にいたるまで、人工知能に興味をお持ちの方はぜひ本学会にご入会下さるようお勧めいたします。
人工知能学会誌を年6回発行しています。会員からの投稿論文と、人工知能にかかわる基礎から応用までの様々な分野の専門家による解説、講座などを主な内容とします。
研究会(人工知能基礎論/知識 ベースシステム/音声・言語理解と対話処理/知的教育システム/AI チャレンジ/分子生物情報/ことば工学/セマンテックウェブとオントロジー)、シンポジウム、セミナー、講演会、見学会などの開催、ならびに他学会の開催する各種シンポジウムなどへの共催、協賛を随時行っています。
特殊購読会員:本学会の目的に賛同し、本学会の発行する会誌を広く閲覧するために定期購読する図書館などの団体
本学会の開催する全国大会、研究会などへの参加および研究発表と、学会誌への論文投稿ができます。(論文誌への投稿論文は、本学会の会誌編集委員会で査読を行った後、電子論文誌 J-stage に掲載されます)
本学会が主催、共催または協賛するセミナー、講演会などすべての行事に参加することができます。(参加費などを必要とする場合には、会員料金が適用されます)
本学会の関係する出版物の購入に際して、優先的に便宜がはかられます。(会誌、研究会資料、全国大会論文集、セミナーテキストなどのバックナンバー購入の際には、会員料金が適用されます)
正会員のうち、役員と評議員は、総会に出席して議決権を行使できます。 賛助会員の特典は、会費口数に応じて、次のようになっています。
研究会資料の無料入手・・・・・・・・・・・・・・・・1口あたり1冊(各研究会ごとの登録により別途購入もできます)
学会誌、研究会資料、セミナーテキスト、全国大会論文集、人工知能ハンドブックなどバックナンバーの割引購入・1割〜5割
◇特殊購読会員は、会誌の定期購読のほか、各研究会ごとの登録による研究会資料の購読、学会誌などバックナンバーの割引購入ができます。
その他本会の事業年度および会計年度は毎年4月から翌年3月までで、会費は1年分前納を原則とします。年度の途中で入会される場合も、その年度分の会費を納入して下さい。この場合、学会誌はその年度の第1号(5月号)からお送りします。
入会方法 本学会に入会を希望される方は、オンラインでの入会申し込みをご利用ください.当学会で確認の後,振込用紙(銀行と郵便)をお送り致しますので,お振り込みください. 学会誌の送付をもちまして,本学会の会員として登録したことのお知らせにかえさせていただきます. なお,次年度からの年会費のお支払いは原則として預金口座自動振替(正会員,学生会員のみ)とさせていだきますのでご協力をお願い致します.